[熊スプレー]熊一目散 ホルダー付き
¥14,080
!!!!!1月下旬再入荷予定です!!!!! [国内の専門家と開発!安心・安全国産クマ除けスプレー!]※ホルダー付です! ★専用ホルダー付き 近年、全国で野生動物と人の遭遇が増加しています。特に熊による事故は深刻な社会課題となっています。人の安全を守るだけでなく、農作物や家畜の被害を防ぎ、安定した食料生産を守るためにも、熊との適切な距離の確保が重要です。 こうした背景を受け、当社は酪農学園大学・佐藤喜和教授の監修のもと、日本製のクマスプレー「熊一目散™」を開発・発売しました。辛み成分カプサイシンを2%配合し、米環境保護庁(EPA)登録品と同等の性能のクマスプレーは国内初。専用ホルダー付きで安全に携帯・使用できるのが特長です。 登山者や農業従事者はもちろん、アウトドア愛好者や熊の出没地域での散歩時の携帯、玄関での常備など、幅広いシーンでご活用いただけます。 ・噴射距離:約10m 噴射時間:約10秒 ・キャップで誤噴射防止!使い慣れたスプレーノズル! ・カプサイシン2%以上配合! ・環境に配慮したLPガスを使用(HFC不使用)! ・紛失しにくい高視認性のボディカラー! 大きさ:縦20.5cm 直径:5cm 監修:佐藤善和(酪農学園大学教授) 製造元:バイオ科学株式会社
[熊スプレー]熊一目散
¥9,900
[国内の専門家と開発!安心・安全国産クマ除けスプレー!] 近年、全国で野生動物と人の遭遇が増加しています。特に熊による事故は深刻な社会課題となっています。人の安全を守るだけでなく、農作物や家畜の被害を防ぎ、安定した食料生産を守るためにも、熊との適切な距離の確保が重要です。 こうした背景を受け、当社は酪農学園大学・佐藤喜和教授の監修のもと、日本製のクマスプレー「熊一目散™」を開発・発売しました。辛み成分カプサイシンを2%配合し、米環境保護庁(EPA)登録品と同等の性能のクマスプレーは国内初。専用ホルダー付きで安全に携帯・使用できるのが特長です。 登山者や農業従事者はもちろん、アウトドア愛好者や熊の出没地域での散歩時の携帯、玄関での常備など、幅広いシーンでご活用いただけます。 ・噴射距離:約10m 噴射時間:約10秒 ・キャップで誤噴射防止!使い慣れたスプレーノズル! ・カプサイシン2%以上配合! ・環境に配慮したLPガスを使用(HFC不使用)! ・紛失しにくい高視認性のボディカラー! 大きさ:縦20.5cm 直径:5cm 監修:佐藤善和(酪農学園大学教授) 製造元:バイオ科学株式会社
北海道の猛禽類2025年版(CD-R)
¥2,000
※こちらの商品で領収証等の発行についてお問合せをいただくことが多くなっています。 領収証の発行については以下をご参照くださいますようお願いいたします。 https://econetshop.base.shop/about 保全対象種となる猛禽類は、北海道における生息や営巣に関する情報が少なく、具体的な保全対策を立てるための基礎資料が乏しい状況でした。 また、各種事業で得られる一事業の調査結果は断片的でそれぞれの種(調査対象種)の特性がわかりにくく、保全対策を立てる上でも多くの問題点が残されていました。 これらの問題点を解消するために、各事業者から事業名や位置情報を伏せた形で猛禽 類に関する情報をアンケート形式で基礎提供していただき、これまで「北海道のクマタカとオオタカ」(北海道猛禽類研究会編1999年)からはじまり、今回、2025年版を発行いたします。 これまでの対象種(オオタカ、クマタカ、ハイタカ、ハチクマ、ハヤブサ、オジロワシ)に、2025年版ではミサゴ、ツミ、チュウヒを追加して、各種の営巣環境、繁殖状況(繁殖成功の状況)、繁殖ステージなどを整理しています。 また、保全対策事例についてもアンケート結果を含めて更新しています。 ※お届けは12月上旬の予定ですが、発刊時期により前後する場合がございます。 ※領収証や請求書等をご希望の方は直接エコ・ネットワークまでご連絡願います。こちらでは発行をいたしかねます。
北海道鳥類目録 改訂5版
¥1,000
北海道に分布する鳥類の目録が網羅されている1冊です。 12年ぶりの改訂版! 種の配列や学名も最新のものに変更されています。 極東鳥類研究会 発行 B5版 82頁 2024年12月1日 発売
ヒグマノート
¥300
ヒグマの会が制作・発行するヒグマの生態や安全対策についてわかりやすく解説した小冊子です。 近年、ヒグマが人里や市街地にも出没するようになり、これまで以上に人とヒグマの距離感が縮まっているように思います。人とヒグマの適切な関係を築き、いつまでも北海道のシンボルとしてヒグマが生き続けることを願いつつ、この小冊子を制作しました。広く活用いただきたいと考えています。 ・ヒグマのかたち ・ヒグマの一生 ・ヒグマの四季 ・ヒグマのたべもの ・ヒグマの行動範囲 ・ヒグマにナワバリはない ・ヒグマによる農業被害 ・里に近づくヒグマたち ・ヒグマによる事故 ・ヒグマから身を守る ・それでもヒグマに出会ってしまったら? ・ヒグマの数と分布 ・ヒグマの数と分布 ・世界の中のヒグマ ・ヒグマの会について ヒグマの会 発行 A5判 31ページ 2024年9月15日第8版 発売
ヒグマとともに ヒグマ教育用ビデオ
¥1,500
ヒグマについて「生態編」「対応編」「対策編」の3編が収録されているDVD。ヒグマとの付き合い方や生態、行動やその対策など子どもたちにも分かりやすく制作されています。またアメリカの国立公園の事例も紹介されているなどヒグマのみならず野生動物との向き合い方を学ぶことが出来る内容にもなっています。 DVD 31分(生態編11分、対応・対策編各10分) 2006年発行 前田菜穂子 原作 小川巌 演出・脚本 稗田一俊 撮影 小川浩一郎 編集 高木友子 ナレーション 安原政志、岩崎栄知子 統括
ヒグマとつきあう ヒトとキムンカムイの関係学
¥1,540
ヒグマとつきあう ヒトとキムンカムイの関係学は、30周年を迎えるヒグマの会が編纂した書籍です。 この本では、北海道で暮らすヒトとヒグマの関係性に焦点を当て、研究者、狩猟者、学生、ジャーナリスト、市民など、さまざまな立場からの視点を通して、ヒグマとの共生や共存について考えさせられます。 ヒグマとの関わり方がどのように進化してきたのか、そして未来へ向けてどのような関係を築いていくべきなのか、探求する一冊です。 この書籍は、ヒグマや北海道に関心がある方々にとって必読の一冊と言えるでしょう。 ヒグマたちの生態や暮らし方に触れながら、人間との関係性を考えさせられる内容となっています。 あなたもこの本を通して、新たな視点や気づきを得ることができるかもしれません。 ※書籍の内容はヒグマの自然環境や生態を尊重する趣旨で執筆されております。ご理解いただいた上で、お楽しみください。 ヒグマの会30周年記念誌編集委員会 編著 A5判 286ページ 2010年3月18日発売
北海道の哺乳類
¥800
北海道の哺乳類52種を紹介する図鑑。 カラフルなイラストと詳細な解説で、北海道に生息する哺乳類たちの魅力を存分にお楽しみいただけます。 足跡から検索もでき、裏表紙にスケールがついているので野外での痕跡の計測もできる万能な一冊。 北海道ならではの自然環境でのみ見られる希少な生き物も多数収録しており、観光客はもちろん自然愛好家から熱い支持を受けています。 この図鑑を手に取れば、北海道の自然の神秘に触れ、新たな発見が待っています。 心躍る北海道の旅へのお供にぜひどうぞ。 ※お取扱いの際は、湿気や水濡れにご注意ください。 知床博物館協力会 発行 ハンドブック判 84ページ 2023年3月31日発行
第24回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥3,000
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 76ページ 2025年2月発行 ■特別講演 「野生生物と交通」研究発表会と歩んだ24年:49回の発表を振り返って 柳川久 ■道路事業の環境影響評価における動物、植物、生態系に対する環境保全措置と事後調査の実施状況 ■横浜横須賀道路金沢支線 能見堂トンネル上部の植生復元に関する報告 ■エゾシカの食害等を受ける環境下での植栽樹木の生育状況-実施後10年の状況 ■全国の道路事業における動物の移動経路の確保を目的とした環境保全措置の傾向 ■自動車のハイビーム転倒によるヤンバルクイナの交通事故削減数の推計-事故多発期間における沖縄県道2号線を対象として ■天然記念物シマフクロウを対象とした防鳥柵の配色検討 ■高周波を用いた空港におけるバードストライク抑止効果 ■鉄道運行の実環境下で鳥獣忌避剤の対シカ衝突防止効果に関する研究 ■ダイナミック全般送波単側波帯変調による超指向性音に対するニホンジカの反応調査 ■クマの人的被害と国産ジビエ認証の必要性 ■個体群動態指標としての長期ロードキルデータの有効性-タヌキを事例として ■エゾシカのロードキル対策におけるDX活用とオープンデータ化の可能性 ■視線追跡技術を用いた運転中のドライバーの視点から推測されるロードキルの発生メカニズムについて
泥炭地用語事典
¥1,500
泥炭地の用語が英語とともに解説されている1冊。また泥炭の構成植物の識別の手引きも写真新付きで分かりやすく掲載されています。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。 B5判 71頁 1992年8月10日発行 北海道泥炭地研究会 編
十勝の海の動物たち
¥500
十勝地方で写真・標本などの確実な記録がある海鳥58種、海獣8種について各1枚の写真とその特徴を記載した冊子です。 A5判 18頁 2012年3月31日 千嶋淳 著
大雪山昆虫誌
¥6,600
1922年〜2013年までの91年間に大雪山国立公園とその一部周辺部から25目415科6531種の昆虫類が記録されており、それをまとめた昆虫誌です。 大雪山の自然環境や昆虫研究史、昆虫相、希少種そして壮大な目録にデータベースが収められています。学名と和名の索引付き。 付属として大雪山昆虫データベースのCD付きです。 保田信紀 著 A4判 512頁 2014年8月 発売
世界にたったひとつのサンル川 サンル川のえほん
¥100
天塩川の支流に当たる貴重なサンル川について書かれた絵本です。 ポケットサイズ 14頁 2009年10月1日発行 「世界にたったひとつのサンル川」製作委員会 編 林恭子 絵
厚岸・霧多布の自然 厚岸道立自然公園
¥700
北海道自然保護協会が発行した「自然公園」のガイドブックシリーズ。厚岸や霧多布の花や鳥、動物たちはもちろん地形などについても掲載されています。コアなエリアのガイドブックです。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。
渡島半島の野生たち 岩田真知写真集
¥1,000
写真家・岩田真知さんがおさめた道南の渡島半島の自然や動物、野鳥、植物、風景の写真集です。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。 B6変型判 47頁 1989年9月21日発行 岩田真知著
林分施業法 その考えと実践
¥650
■林分施業法 その考えと実践 林分施業法に関する考え方と実践例を詳しく解説した一冊です。森林管理や持続可能な施業の重要性を理解するための貴重な資料が収められています。特に、実務に役立つ具体的な方法論を数多く掲載しており、初心者から専門家まで幅広く活用できます。 本書では、林分施業法を用いた実践的な知識や技術が解説されています。環境保全と生産性の両立が求められる中、具体的な手法や成功事例が豊富に盛り込まれていますので、実際の施業に役立つ情報が詰まっています。 環境や森林の未来を考える全ての方にとって、必読の一冊です! 高橋延清 著 A5判 126頁 2001年5月 発売
2010自然からのメッセージ 貼り絵に託した四季
¥2,600
故鮫島和子さんの画集。すべてを貼り絵で作成しています。1頁に1枚の貼り絵、もう1頁に題名と紹介文が記載されており、贅沢に鮫島和子さんの貼り絵を眺めることができます。58点の貼り絵で大ボリュームの作品集です。一般書店では取り扱っていません。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。 A4変形判 116頁 2010年4月8日発行
自然は誰のものか 環境問題講演集
¥1,650
「自然は誰のものか 環境問題講演集」は、石城謙吉氏による貴重な講演やエッセイを収録した一冊です。 森林や自然保護に関する彼の熱い思いや、住民運動における貢献などが詰まっています。 自然を楽しむだけでなく、それを未来のために守るためのメッセージが心に響く一冊です。 石城氏の思いは、人としての質朴さや自然への敬意から生まれています。読む人の心に、自然や地球環境への大切さを改めて感じさせるでしょう。この講演集が、あなたの生活に少しずつ変化をもたらすきっかけとなるかもしれません。 自然を愛するあなたに、ぜひ一読していただきたい一冊です。 ※取り扱い注意:環境にやさしい製本材を使用していますが、湿気や日光に注意して保管してください。 石城謙吉 著 B6判 335ページ 2016年12月発売
カワネズミ探しの夫と旅の記憶。
¥1,650
物語は、忙しい日常を忘れさせてくれる、心温まるエッセイと調査記録からなる一冊。 ご主人である阿部永さんの貴重なカワネズミの記録に奥様の読みやすい文体が難しい記録集とは異なり、スッと入ってくるのが不思議です。 阿部玲子 文 阿部永 調査記録 B6判 155ページ 2018年3月発売
シマフクロウ 家族の物語
¥1,100
1987年春、〈ひょんなことから〉シマフクロウを研究することになった著者は、指導教官の「いい調査地があるんだよ」の一言で、大学生ながら身一つで調査地近くの集落に移り住み、廃車のワゴン車を「観察小屋」にしてシマフクロウの観察を始める。 以来、2019年に至るまでの32年間、あるシマフクロウの家族の運命を見守り続けた記録が本書である。〈三十年以上生きた個体もあれば、巣立った途端に捕食された短い生命もあった〉。そこには、これまでほとんど知られてこなかったシマフクロウたちの神秘的な生活が、あくまで冷静な筆致で丹念に綴られている。 一方で、シマフクロウを見守り続けることは、その暮らす森を守っていくことでもある。 時には森林管理をめぐる関係各所と議論を闘わせ、時にはシマフクロウでビジネスをしようとする人々にも、我慢強く理解を求めなければならない。野生動物の保護において人間の手をどこまで加えるべきなのか、シマフクロウという貴重な種の繁栄のために何ができるのか。 本書はシマフクロウに生涯を捧げた一人の研究者の「葛藤と奮闘の記録」でもある。 新書版 204頁 2023年3月31日発行 早矢仕有子 著
シマエナガに会いたい!
¥1,980
大人気のシマエナガを見つけて撮影するためのノウハウを満載。シマエナガの詳しい生態と、4つの「シマエナガ語」やシルエット、動き方など実践的な探し方を紹介。シマエナガの動きに合わせた撮り方に加え、撮影したデータの仕上げ方(現像方法)まで徹底解説。 A5判 128頁 2025年11月28日 BIRDER編集部 編
北海道昭和の鉄道風景 懐かしの汽車旅
¥2,200
鉄道とともに暮らした人々の記録写真集! 羽幌線、胆振線、渚滑線、天北線、湧網線、白糠線、広尾線、士幌線、富内線、万字線、深名線など廃止路線を中心に、国鉄末期の鉄道と人々の姿を秘蔵写真で振り返ります。通勤や通学でにぎわう車内、列車を動かす機関士や駅員、駅ホームでの見送り、大きな風呂敷包みを背負った行商人など、懐かしい記憶がよみがえる一冊です。 B5横判 144頁 2024年7月27日発行 坂東忠明 著
ヒグマとの遭遇回避と遭遇時の対応に関するマニュアル 第2版
¥500
SOLD OUT
ヒグマとは出会わないことが、最善の安全策です。人間が近くにいることをクマに知らせてやればいいのです。ヒグマはどんなところにいるのでしょう?遭遇回避と遭遇してしまった時の対応に関するマニュアル本です。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。 A4判 30頁 2004年1月発行 山中正美 著
暑寒別・天売・焼尻の自然 暑寒別天売焼尻国定公園
¥700
SOLD OUT
北海道自然保護協会が発行した「自然公園」のガイドブックシリーズ。暑寒別や雨竜沼、天売、焼尻の花や鳥、動物たちはもちろん地形などについても掲載されています。コアなエリアのガイドブックです。 注:古い書籍のため汚れや傷等がありますことをご了承ください。 B6判 58頁 1996年3月発行 北海道自然保護協会 編