-
[2025年カレンダー]しまえながのきもち
¥1,100
SOLD OUT
あんなシマエナガ、こんなシマエナガ―― 何をしても、かわいすぎるシマエナガの卓上カレンダー。 写真は「シマエナガの伝道師」、山本光一さんの撮りおろし。使用後ははがきとしてリユースできます。 2025年もシマエナガで決まりですね! 13枚 卓上 縦14.9㎝×横21.2㎝
-
[2025年カレンダー]日本の野鳥
¥1,430
SOLD OUT
自然の美しさと感動を届ける、2025年カレンダー。 今年も、日本の野鳥カレンダーが仕上がりました。全国の愛鳥家から募集した素晴らしい写真を厳選し、四季折々の自然とそこに生きる野鳥たちの魅力をお届けします。毎月異なる野鳥の姿を見ることで、心が癒される瞬間を体験できることでしょう。特に、野鳥観察や自然に興味のある方にとって、日常に新たな楽しみを添えるアイテムとなります。 日々のスケジュール管理にも便利で、飾っているだけでもお部屋に自然の息吹を感じさせるデザインです。あなただけの特別な空間を演出するお手伝いができると思います。使用後は、思い出のコレクションとしてお楽しみいただけます。 13枚 吊下げ 縦52㎝×横36㎝ 表紙:ギンザンマシコ 1月:オジロワシ 2月:トラツグミ 3月:ツグミ 4月:カワラヒワ 5月:コチドリ 6月:コチドリ 7月:コサギ 8月:ツバメ 9月:ノビタキ 10月:ムギマキ 11月:ジョウビタキ 12月:エゾライチョウ ※こちらの商品は送料が660円かかります。
-
[2025年カレンダー]WILD LIFE
¥1,500
SOLD OUT
自然と生命の美しさを感じることができるカレンダーです。 このカレンダーには、北海道の雄大な自然や動物、特に野鳥の魅力を捉えた美しい写真が多数使用されており、毎月異なる生命の瞬間を楽しむことができます。カレンダーを見つめるたびに、自然の息吹を感じ、心豊かな瞬間をもたらしてくれることでしょう。特に、自然や動物に興味がある方々にとって、日常に癒しと感動を提供するアイテムとなります。 スケジュール管理にも役立ち、飾っているだけでもお部屋を明るく彩るデザインとなっています。あなただけの特別な空間を作るお手伝いができると思います。使用後は、思い出のコレクションとしてもご利用いただけます。 13枚 吊下げ 縦51.5㎝×横36.4㎝ 表紙:激高(エゾモモンガ) 1月:残り実の珍客(トラツグミ) 2月:厳寒の朝(キツネ、ハクチョウ) 3月:ゲット!(ヤツガシラ) 4月:突進(エゾユキウサギ) 5月:仲良し家族(エゾリス) 6月:アイタタタ!(ニホンアマガエル) 7月:仲良く半分こ(ハヤブサ) 8月:スマイル(ハリオアマツバメ) 9月:レース模様のゴンドラ(クロイトトンボ) 10月:秋色の散策(セイタカシギ) 11月:飲み込み上手なドングリの運び屋(ミヤマカケス) 12月:まんまるマウス(ミカドネズミ) ※こちらの商品は送料が660円かかります。
-
[2025年カレンダー]北海道の野の花と樹
¥1,000
自然の美しさを感じながら、季節の移り変わりを楽しむカレンダーです。 このカレンダーには、北海道の素晴らしい野の花や樹々の美しい写真が豊富に使用されており、一月ごとに異なる風景の魅力を発見することができます。毎月、北海道の自然美を感じることで、心が穏やかになり、生活の中に彩りを添えてくれることでしょう。特に、自然を愛する方やガーデニングを楽しむ方々にとって、日常の中で癒しの瞬間を提供するアイテムとなります。 予定管理にも役立ち、飾っているだけでも部屋を華やかにするデザインです。ネットワーク上での特別な体験をお届けできるアイテムとして、あなただけの特別な空間を演出するお手伝いができると思います。 使用後は絵葉書としても利用できます。 13枚 卓上 縦10.5㎝×横20.5㎝ 2024年11月発行 表紙:天上にて輝く(キバナシャクナゲ) 1月:冬の妖精(オニグルミ) 2月:着氷 3月:早春の彩(エゾノリュウキンカ) 4月:湿原の春(ミズバショウ、ヤチボウズ) 5月:セーフティゾーン(オニシダ、スミレ) 6月:クリンソウ咲く(クリンソウ) 7月:滝に耐える(ダイモンジソウ) 8月:水辺のステージ(樹木(不明)、エゾノミズタデ) 9月:秋の声(キノコ) 10月:枯木に咲く(ヤナギ) 11月:冬纏(広葉樹) 12月:終焉の美(ハマナス)
-
[2025年カレンダー]野鳥
¥1,500
SOLD OUT
自然の中で多様な種類の野鳥を楽しむための素晴らしいカレンダーです。 このカレンダーには、四季折々の美しい野鳥の写真がふんだんに使われており、各月で異なる野鳥の魅力を発見できます。カレンダーを眺めるたびに、自然と野生生物への理解が深まることを願っています。特に、野鳥観察を楽しむ方や、自然を愛する方々にとって、每天の生活に色とりどりの喜びをもたらすアイテムとなります。 日々の予定管理にも役立ち、飾っているだけでもインテリアとして素敵な存在感を放つデザインです。あなただけの特別な空間を作るお手伝いができると思います。 13枚 吊下げ 縦52㎝×横36㎝ 表紙:ノビタキ 1月:カワウ 2月:シマエナガ 3月:メジロ 4月:ハイイロチュウヒ 5月:ツツドリ 6月:ツメナガセキレイ 7月:コノハズク 8月:アオバト 9月:コサギ 10月:ムギマキ 11月:カワセミ 12月:ウソ ※こちらの商品は送料が660円かかります。
-
とことんエナガ、シマエナガ
¥1,760
「とことんエナガ、シマエナガ」は、野鳥専門誌の出版社が贈るエナガに特化した本です。キュートなグラビア写真や生態、鳴き声、最新研究、観察地まで、エナガに関する情報が満載!エナガ好きにはたまらない一冊となっています。 エナガという小さな鳥たちの魅力を存分に感じていただける一冊。どこかほっとするような姿や鳴き声、生態などを通して、自然や鳥たちとのつながりを再確認できるでしょう。この本を手に取れば、自然とふれあいながらリラックスしたひとときを過ごせること間違いありません。 あなたも日々の生活に自然の息吹を感じ、心をリフレッシュしませんか?「とことんエナガ、シマエナガ」がそんなあなたの癒しとなることを願っています。 ※発送方法や日時指定などは、お買い求め前にご確認ください。 BIRDER編集部 編 A5判 128ページ 2022年11月30日発売
-
ボクぎ逆さに生きる理由
¥1,650
自然界の不思議と魅力を、あなたに届ける一冊――『ボクぎ逆さに生きる理由』。 この書籍は、コウモリの専門家、中島宏章氏が手がけた作品です。彼の豊富な知識と情熱が詰まったこの本では、コウモリの生態や行動について深く掘り下げ、彼らの逆さまに生きる不思議な世界を明らかにします。特に、コウモリに興味を持つ方々や自然に親しむ方々に、新たな視点と感動を提供することでしょう。 本書は、科学的な情報だけでなく、コウモリとの共生の大切さをも伝える内容で、読んでいると自然への理解が深まります。さらに、分かりやすい図を用いており、一歩深く理解を深めることができる一冊となっております。知識を深めるだけでなく、あなたのお部屋のインテリアとしても素敵な存在感を持つことでしょう。 自然観察や動物についてもっと知りたいと思っている方にとって、最高の選択となることでしょう。ぜひこの機会に、『ボクぎ逆さに生きる理由』を手に取って、コウモリの知られざる魅力を探求してみてはいかがでしょうか。 絶版書籍の貴重本です。 中島宏章 著 B6判 247ページ 2017年11月発行
-
生命樹
¥10,450
神秘的な自然と写真の美しさを楽しむ、一冊の傑作――『生命樹』。 絶版の貴重本です。 この写真集は、著名な写真家・奥田實氏が手掛けた作品で、生きとし生けるものたちが織りなす生命の営みを鮮やかに切り取っています。彼の独自の視点から捉えた美しい瞬間は、自然界の神秘を心の奥深く感じさせてくれるでしょう。特に、自然や写真に興味を抱く方々には、心温まる驚きと感動をもたらします。 本書では、単なる美しい画像だけでなく、奥田氏の魂の込められた言葉が響き合い、読者の心に深い感動を与えます。ページをめくるたびに、自然との一体感が味わえ、あなたの生活空間に美をもたらすことでしょう。リビングや書斎など、どこに置いてもその存在感は抜群で、インテリアとしても大いに活用できます。 現代の喧騒から離れ、心が安らぐひとときを求める方にとって、最適なチョイスとなることでしょう。ぜひこの機会に『生命樹』をお手に取り、奥田實氏の魅力的な写真の世界を体験してみてはいかがでしょうか。 全ページフルカラー A4判 392ページ 2011年3月発行
-
華麗なる野鳥飛翔図鑑
¥2,640
SOLD OUT
国内最小のキクイタダキから最大のオオワシまで、日本で見られる鳥のうち161種の飛翔写真を掲載。翼を広げた華麗であざやかな姿を楽しめる野鳥図鑑です。解説文ではその鳥の特徴だけでなく、飛翔に関わる生態を紹介。翼を広げた状態と止まりのイラスト、翼開長や羽の枚数など、飛翔に関わるデータも全種収録しています。 日本で見られる野鳥のうち、161種をすべて飛翔写真で紹介。とくに、肉眼では飛翔する姿が目に留まらない小鳥の飛翔写真を多数掲載。 翼を広げた状態の開翼イラスト(真俯瞰)を全種掲載。翼開長、初列風切と次列風切、尾羽の枚数も全種掲載しており、資料的価値が高い。 一般的な野鳥図鑑同様、とまっている状態のイラストも全種掲載。 主な内容 飛翔写真の撮影から作品に仕上げるまでの方法を紹介。 飛ぶことにまつわる豊富な解説とコラムを10本掲載。 ・「飛ぶ」とは ・飛翔を支える翼のつくり ・鳥が空を飛ぶしくみ ・いろいろな飛び方 ・飛行特性を決める翼の要素 ・翼の形と飛行性能 ・いろいろな飛行速度 ・飛ぶ鳥のパワーと飛行特性 ・飛行機と鳥の翼を比べてみればー安全に離着陸するための高揚力装置- ・停空飛翔の達人ーハチドリー 齊藤安行 解説 小堀文彦 写真・イラスト 高野丈 写真 A5判 192ページ 2024年11月6日発売
-
歩こう!札幌の地形と地質
¥1,650
誰もが無理なく訪れることができる札幌の地形・地質の観察地点を丁寧に紹介。全26コースは小学生の高学年から分かるように易しい表現で案内している。2007年発行の旧版から情報を刷新。「空沼岳」「常盤」の2コースを加え、フィールドワークへ携えるに適した内容。 前田寿 著 A5判 150ページ 2016年7月15日発売
-
海岸ぐるり!道南の地形と地質
¥1,870
「地形と地質シリーズ」5冊目。北は寿都から南は松前・白神岬までの渡島半島全域と奥尻島の道南5エリア25コースを紹介します。観光地で知られる函館の街と函館山、駒ヶ岳と大沼を地学の視点でわかりやすく解説します。白い崖が海に迫る乙部のシラフラ、せたなの三本杉岩など、海岸をぐるりと巡って変化に富んだ自然景観を楽しめる絶景ポイントもいっぱいです。 前田寿 著 A5判 176ページ 2024年2月17日発売
-
伊藤健次の北の生き物セレクション
¥2,200
ヒグマ、エゾシカ、シャチなどの動物41種と貴重な植物21種。北海道の原風景が残る極東ロシアの取材も交え、自然写真家の著者ならではの視点で知られざる野生の営みに迫る。北海道新聞連載「伊藤健次の 大地の息吹 海のささやき」の単行本化。 伊藤健次 著 A5判 192ページ 2023年9月9日発売
-
宮島沼LOVE!ラムサール登録20年を越えて
¥1,870
SOLD OUT
マガンの聖地・宮島沼。春と秋の渡りの時期には数万羽が飛来して沼を埋め尽くす。その知られざる行動、四季の動植物、共生を図る市民の取り組みなど、世界的にも貴重なオアシスを愛し守る人々の観察を一冊に。 宮島沼水鳥・湿地センター 編著 A5判 128ページ 2024年7月27日発売
-
北海道爬虫類・両生類ハンディ図鑑
¥1,760
北海道にすむ爬虫類と両生類全19種を、豊富な生態写真と詳細な解説文、分布域マップで紹介した初めての図鑑の、7年ぶりとなる改訂新版。改正が相次いだ爬虫類・両生類にまつわる法律関係やレッドリストの最新情報を盛り込み、新規コラムも2編設けるなど、見て読んで楽しく、野外で役立つ人気の図鑑が一層充実してリニューアル。 徳田龍弘 著 B6判 105ページ 2022年5月27日発売
-
病気の9割は歩くだけで治る!
¥990
シリーズ累計21万部、待望の文庫化! 簡単、無料で医者いらず。歩行が人生を変える24の理由。 医者に払う金があるなら靴とリュックに使え! 現代病の大半は歩かないことが原因だった。 歩くと寿命が延びるのはなぜ。 歩行は、脳を変えて、人生を変える! 町医者として多くの患者を診療しながら、多くのベストセラー本を著している、長尾和宏先生の新しいテーマである歩くことによる健康法の本。 平穏死という言葉をはやらせた、死を見つめたテーマ、ボケの問題、薬についてのうんちく、近藤誠教授へのアンチテーゼ。 これらのテーマから、もっと健康で積極的に生きていこうということに、著者の関心は移っています。 病気の9割は歩くだけで治ります。 しかも簡単、ただで、医者もいりません。 歩くことがどれだけ健康に良いかということを、医者の立場から科学的に証明していきます。 実際の治療にも多く使われ、効果をあげています。 歩行が人生を変える24の理由をわかりやすく説明する本です。 ■内容 第1章 病気の9割は歩くだけで治る 第2章 医療の常識に騙されるな 第3章 健康になるための歩き方 第4章 歩くと未来が広がる 長尾和宏 著 文庫版 216ページ 2023年11月17日発売
-
哺乳類のフィールドサイン観察ガイド
¥1,980
タヌキ、キツネ、ムササビ……。日本の森や里山に暮らす野生動物たちが、はからずも残した足跡や食痕、フンなどのフィールドサイン。本書では、主に身近な フィールドで観察できる34種の野生動物にスポットを当て、さまざまなフィールドサインを紹介。フィールドサインの読み取り方や持ち主にたどりつく方法がわかる。 主な特徴 身近なフィールドで観察できる34種の野生動物を収録 各種について、大きさや体重、分布、生息環境などの基本情報を紹介 各種について、足跡や歩行パターン、食痕、フン、巣、けもの道など、さまざまなフィールドサインを掲載 実際のフィールドに残された足跡の写真を多数掲載しているので、識別に使える ほとんどの掲載種について足裏の写真を掲載したので、足跡の付き方が連想できる フィールドサインの写真と、野生動物イラストのコラボレーションにより、実際のフィールドでどのように行動したのかが紙面上で蘇る フィールドサインのひとつであるフンに関しては、視覚的情報だけでなく、種を見分ける際に有効なニオイに関する情報も盛り込んだ フィールドワークの楽しみ方や注意点、記録の残し方、撮影方法なども詳しく紹介 野外での観察結果から推理を楽しむフィールドワークは、子ども交えての環境教育に最適で、本書は教材として十分に役立つ内容 著者 熊谷さとし 写真 安田守 A5判 144ページ 2010年12月27日発売
-
たたかう地理学
¥3,520
# たたかう地理学 私たちの生活に深く根ざした地理に焦点を当て、さまざまな観点からその魅力と重要性を探る一冊です。環境問題から都市計画、文化的な側面まで、多様なテーマが扱われており、知識を深めることができます。特に、地理が私たちの日常にどのように影響しているのか、具体的な事例を通して理解を深めることができる内容です。 本書では、幅広い年代の読者に向けて、地理学の基本的な概念や重要性がていねいに解説されています。実践的な学びが詰まっているため、学校の授業だけではなく、日常生活にも役立つ知恵が得られることでしょう。 知識を得ることや意識を高めるための貴重なリソースとなります。 小野有五 著 A5判 392頁 2013年4月11日 発売
-
水鳥のための油汚染救護マニュアル
¥1,980
# 水鳥のための油汚染救護マニュアル 私たちの自然環境を守るための実践的な情報が詰まった一冊です。本書では、水鳥が油汚染にさらされた際の救護方法について、具体的なプロセスと事例を基に詳しく解説されています。特に、事故発生時における迅速な対応や、その後のケアにフォーカスした内容となっています。 このマニュアルは、専門家だけでなく一般の方々にも理解しやすく構成されており、現場で役立つノウハウが満載です。水鳥の救護に関する知識を深めることで、私たちの自然環境への理解を一層深めることができるでしょう。 環境保護の意識を高めるための貴重なリソースとなり、より良い未来への一歩を踏み出す手助けができればと願っています。 E・ウォルラベン 著 黒沢信道、黒沢優子 訳 B5判 128頁 1998年1月25日 発売
-
札幌の鳥たち
¥1,500
『札幌の鳥たち』は、自然観察や野鳥愛好家にとって必見の写真図鑑です! この商品は、札幌に生息する様々な鳥たちの美しい姿とその魅力を写真と解説付きで収録されています。希少な本として、野鳥の生態や行動についても詳しく解説しており、写真を通じて鳥たちの生活を身近に感じることができます。 特に、札幌の自然環境や季節ごとの鳥たちの表情を堪能したい方には、心温まるひとときを提供する一冊となっていますので、ぜひ手に取っていただきたいです! この図鑑は、研究者や学生、または自然愛好家の皆様にとって有益な情報が満載であり、野鳥観察の楽しさや重要性を再認識するきっかけとなることでしょう。 この機会に『札幌の鳥たち』をお手元に置き、心癒される野鳥の世界を探索してみませんか? 著者 林大作、小川巌
-
とことんツバメ、アマツバメ
¥1,980
ツバメもアマツバメもまとめて一冊で紹介! 身近な野鳥のことを楽しくくわしく知ることができる、とことんシリーズ第3弾は、おなじみのツバメに注目。第一線のツバメ研究者、観察者の協力を得て深掘りしました。さらに別グループのアマツバメ類も紹介。ツバメとアマツバメの作品で定評のある写真家、佐藤信敏氏に協力してもらい、全編にわたって見事な作品を掲載。 写真 佐藤信敏 編集 バーダー編集部 128ページ A5判
-
とことんカラス
¥1,980
底なしのカラス沼へようこそ。 注目の鳥をあらゆる角度からビジュアル満載で徹底的に紹介する、「とことん」シリーズ第2弾。身のまわりでかんたんに観察できて、見れば見るほどおもしろい。それが、楽しくてやみつきになってしまうカラス観察。これをくわしく紹介しない手はないと、バーダー編集部が総力を挙げて編集。俗に「カラス屋」と呼ばれるカラス研究者や観察者、写真家などの豪華執筆陣が揃い踏みで、カラスの基本知識から、驚きのディープな情報までビジュアル満載でとことん紹介! シマエナガもいいけど、カラスも濃くておもしろいぞ。 編集 バーダー編集部 128ページ A5判
-
植物学者の散歩道
¥2,420
「ここでは毎日、何かしら新しいことが起きた。赴任して25年になるが、飽きることはない」。四季の豊かな自然のなかで、可憐な花も、身近な木々も、深い森の巨木も、それぞれが驚くべき〝生き方〟をもっている。環境に適応して子孫を残すために、植物たちは何億年も進化の旅を続けてきた。土や水、大気と太陽、虫、鳥、菌類、そして人間活動との多様で複雑な関わり。その不思議さ、美しさ、素晴らしさ。植物学者が〝未知の世界との境界線〟を逍遥し、樹木と草花の「生」を見つめるエッセイ60篇。