第16回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 77頁 2017年2月発行 ■網走川流域におけるエゾノウワミズザクラの伏条繁殖、伏条の採取、トリキ苗木植 5裁、および植栽成績 ■網走川上流域におけるヤエガワカンバの保全について ■蘚苔類の保全対策-ヒカリゴケを例として- ■北海道縦貫自動車道で実施した伐り株移植の現状-年齢解析による14年間の成長- ■エゾシカの食害を考慮した樹木による食性復元状況について ■酪農学園大学野生動物医学センターWAMCに依頼された車両付着の獣類体毛鑑定と41示唆された野生動物交通事故に関わる問題点 ■野生動物の行動把握調査を省略化する動画解析システムの開発に向けた研究 ■UAVを用いたタンチョウ生息状況調査について ■中型哺乳類の動物衝突事故対策の現況について ■岩手県内の4車線直轄国道に設置されたアニマルパスウェイー二ホンリスを対象とした環境保全措置事例- ■高速道路下のボックスカルバートにおける野生動物の利用状況 ■高規格幹線道路における侵入防止策の小動物対策と耐久性についての検討
第18回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 54頁 2019年2月発行 ■オーバーツーリズムとロードキル-沖縄県を中心として- ■住民参加による富士山麓のロードキル情報収集と観光地として取り組むべき必要性 ■春期のエゾシカロードキルと積雪との関係 ■超音波を利用したエゾシカと車両の衝突回避に関する一考察 ■高速道路の新規路線における動物侵入対策 ■ワンウェイゲート機能の検証と新たな試み(続報) ■生体を対象としたロードキル発生予測:防風林との関係性はあるのか(予報) ■自治体庁舎前路上および橋梁直下放牧場等の死体検事例 ■シカ被害地における客土注入マット工を用いた道路法面緑化の植生モニタリング ■恵山つつじ公園で発生しているツツジ類へのエゾシカによる食害
第19回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 56頁 2020年2月発行 ■小型哺乳類によるオーバーパス利用実態についての報告 ■那須平成の森におけるアニマルパスウェイの利用動物 ■道路建設事業における貴重植物の移植に関する諸注意点について ■高速道路のり面における夜間の動物行動調査手法について ■供用中の高速道路における動物侵入対策(防止柵の補修) ■道央自動車道江別西インターチェンジ付近で救護されたオオハクチョウ-その問題点と教訓- ■客土注入マット工を用いたニホンジカ対策法面緑化工の全国事例 ■飼育下にあるエゾシカの超指向性音に対する反応調査 ■自治体が収集するロードキル記録の活用による中・大型哺乳類の出現の把握
第20回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 65頁 2021年2月発行 ■橋を渡るエゾシカ:通行量から探る行動 ■エゾシカの食害を考慮した樹木による植生復元-実施9年後の状況- ■ドライバーによる動物の視認性を考慮した植生管理の一提案 ■タンチョウにおける列車事故の発生状況 ■道路から離れた場所の野生動物死体でも死因が交通事故と推定された事例-そこから提起される法獣医学的諸課題- ■イノシシとシカに対する高周波・低周波発生装置効果について-ロードキルならびに獣害対策への実用性の検証- ■走行車に搭載された鹿と車両の車衝突回避用超指向性スピーカーの音響特性 ■貴重植物の移植における栄養繁殖方式(クローンの利用)と自家受粉による健全種子の難生産の問題について ■農地景観の小河川における日本ザリガニの生息地選択-局所および景観要因に着目して- ■センサーカメラを用いた猛禽類の調査-繁殖モニタリングおよび巣内の状況- ■奄美大島におけるナイトツアーの利用調整に関する実証実験についての報告
第21回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 58頁 2022年2月発行 ■若桜鉄道におけるレールキル防止用高周波発生装置の効果について ■シカ警戒声を利用した列車とシカとの接触事故防止手法の開発 ■車両との衝突防止を目的とした超指向性音に対するニホンジカの反応調査 ■獣害対策忌避製品の開発 ■オホーツク海沿岸地域の原生花園におけるエゾシカによる植生被害状況 ■道路事業における希少植物エゾエノキの保全事例 ■鳥類による固定式視線誘導柱への営巣 ■野生動物との交通事故対策となる動物検知システムに関する事例紹介 ■北海道十勝地方における中型食肉中のロードキルーエゾタヌキとキタキツネを比較して- ■ロードキルで生じた野生動物の死体を疫学研究に応用する ■諸外国のロードキルデータ収集システムの実態分析
第22回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 58頁 2023年3月発行 ■中型哺乳類3種に対する木酢液の効果 ■獣害対策用高周波、低周波発生装置の効果について ■「マリン・サボニン」超獣害対策忌避剤の応用-シカへの検証報告- ■最近のエゾシカの交通事故の発生傾向を探る ■高速道路における動物侵入対策の強化 ■ロードキル対策としての除草による視認性向上 ■ロードキルの防止および抑制対策に関する一考察 ■苫小牧植苗民有林におけるヒグマの移動経路確保(予報)-林業とヒグマの共存に向けて- ■酪農学園大学野生動物医学センターが関わったロードキル事案等の総括-拠点施設閉鎖を機に回顧する- ■道道きたひろしま総合運動公園線整備における環境保全対策事例
第23回「野生生物と交通」研究発表会講演論文集
¥2,500
「野生生物と交通」研究発表会講演論文集は生物の多様性を守るための交通に関する貴重な研究成果をまとめた論文集です。 各発表者が最新の研究結果を元に、「交通」と「生物」の関係性について深く掘り下げています。この論文集には国内外の専門家による様々な視点からの研究が収められており、交通の影響を受ける野生生物の実態や対策についてまとめられています。 野生生物の保護に興味がある方や交通問題に取り組む方々にとって、非常に有意義な資料となっています。 本書を通じて野生生物と交通の関係について新たな視点を得るとともに、持続可能な社会を実現するための知識を深めていただければ幸いです。 A4判 82頁 2024年2月発行 ■道道奥尻島線における樹林化へ向けた法面緑化の取り組み(続報) ■獣害と生物多様性保全を考慮した法面緑化事例 ■グロースティックを用いたかご罠によるエゾサンショウウオ幼生の捕獲効率の向上 ■林業とヒグマの共存を目指して-苫小牧市植苗ノーザンレーシング社有林での試み- ■道路法面におけるシカによる落石対策に向けて-国道274号日勝峠での事例- ■人と動物が利用するオーバーパスの事例紹介 ■エゾシカの事故対策に向けたフェンス設置による費用対効果分析-北海道国道44号を対象として- ■道北地方の道路防災事業におけるチュウヒ、オジロワシの工事前~供用後の生息状況と保全対策の紹介~ ■高周波を用いたバードストライク、農業被害の抑止効果と課題 ■北海道十勝地方におけるオジロワシの現状 ■視線追跡技術を使用した野生動物との事故に対する運転者のリスク認識 ■鳥取県東部におけるロードキル発生状況と生態的要因に関する考察 ■路肩の除草はロードキルを抑制できるか―シカと車両の挙動から検証- ■西表島における希少野生生物のロードキルに関する基礎的検討
ボクぎ逆さに生きる理由
¥1,650
自然界の不思議と魅力を、あなたに届ける一冊――『ボクぎ逆さに生きる理由』。 この書籍は、コウモリの専門家、中島宏章氏が手がけた作品です。彼の豊富な知識と情熱が詰まったこの本では、コウモリの生態や行動について深く掘り下げ、彼らの逆さまに生きる不思議な世界を明らかにします。特に、コウモリに興味を持つ方々や自然に親しむ方々に、新たな視点と感動を提供することでしょう。 本書は、科学的な情報だけでなく、コウモリとの共生の大切さをも伝える内容で、読んでいると自然への理解が深まります。さらに、分かりやすい図を用いており、一歩深く理解を深めることができる一冊となっております。知識を深めるだけでなく、あなたのお部屋のインテリアとしても素敵な存在感を持つことでしょう。 自然観察や動物についてもっと知りたいと思っている方にとって、最高の選択となることでしょう。ぜひこの機会に、『ボクぎ逆さに生きる理由』を手に取って、コウモリの知られざる魅力を探求してみてはいかがでしょうか。 絶版書籍の貴重本です。 中島宏章 著 B6判 247ページ 2017年11月発行
生命樹
¥10,450
神秘的な自然と写真の美しさを楽しむ、一冊の傑作――『生命樹』。 絶版の貴重本です。 この写真集は、著名な写真家・奥田實氏が手掛けた作品で、生きとし生けるものたちが織りなす生命の営みを鮮やかに切り取っています。彼の独自の視点から捉えた美しい瞬間は、自然界の神秘を心の奥深く感じさせてくれるでしょう。特に、自然や写真に興味を抱く方々には、心温まる驚きと感動をもたらします。 本書では、単なる美しい画像だけでなく、奥田氏の魂の込められた言葉が響き合い、読者の心に深い感動を与えます。ページをめくるたびに、自然との一体感が味わえ、あなたの生活空間に美をもたらすことでしょう。リビングや書斎など、どこに置いてもその存在感は抜群で、インテリアとしても大いに活用できます。 現代の喧騒から離れ、心が安らぐひとときを求める方にとって、最適なチョイスとなることでしょう。ぜひこの機会に『生命樹』をお手に取り、奥田實氏の魅力的な写真の世界を体験してみてはいかがでしょうか。 全ページフルカラー A4判 392ページ 2011年3月発行
華麗なる野鳥飛翔図鑑
¥2,640
SOLD OUT
国内最小のキクイタダキから最大のオオワシまで、日本で見られる鳥のうち161種の飛翔写真を掲載。翼を広げた華麗であざやかな姿を楽しめる野鳥図鑑です。解説文ではその鳥の特徴だけでなく、飛翔に関わる生態を紹介。翼を広げた状態と止まりのイラスト、翼開長や羽の枚数など、飛翔に関わるデータも全種収録しています。 日本で見られる野鳥のうち、161種をすべて飛翔写真で紹介。とくに、肉眼では飛翔する姿が目に留まらない小鳥の飛翔写真を多数掲載。 翼を広げた状態の開翼イラスト(真俯瞰)を全種掲載。翼開長、初列風切と次列風切、尾羽の枚数も全種掲載しており、資料的価値が高い。 一般的な野鳥図鑑同様、とまっている状態のイラストも全種掲載。 主な内容 飛翔写真の撮影から作品に仕上げるまでの方法を紹介。 飛ぶことにまつわる豊富な解説とコラムを10本掲載。 ・「飛ぶ」とは ・飛翔を支える翼のつくり ・鳥が空を飛ぶしくみ ・いろいろな飛び方 ・飛行特性を決める翼の要素 ・翼の形と飛行性能 ・いろいろな飛行速度 ・飛ぶ鳥のパワーと飛行特性 ・飛行機と鳥の翼を比べてみればー安全に離着陸するための高揚力装置- ・停空飛翔の達人ーハチドリー 齊藤安行 解説 小堀文彦 写真・イラスト 高野丈 写真 A5判 192ページ 2024年11月6日発売
歩こう!札幌の地形と地質
¥1,650
誰もが無理なく訪れることができる札幌の地形・地質の観察地点を丁寧に紹介。全26コースは小学生の高学年から分かるように易しい表現で案内している。2007年発行の旧版から情報を刷新。「空沼岳」「常盤」の2コースを加え、フィールドワークへ携えるに適した内容。 前田寿 著 A5判 150ページ 2016年7月15日発売
海岸ぐるり!道南の地形と地質
¥1,870
「地形と地質シリーズ」5冊目。北は寿都から南は松前・白神岬までの渡島半島全域と奥尻島の道南5エリア25コースを紹介します。観光地で知られる函館の街と函館山、駒ヶ岳と大沼を地学の視点でわかりやすく解説します。白い崖が海に迫る乙部のシラフラ、せたなの三本杉岩など、海岸をぐるりと巡って変化に富んだ自然景観を楽しめる絶景ポイントもいっぱいです。 前田寿 著 A5判 176ページ 2024年2月17日発売
伊藤健次の北の生き物セレクション
¥2,200
ヒグマ、エゾシカ、シャチなどの動物41種と貴重な植物21種。北海道の原風景が残る極東ロシアの取材も交え、自然写真家の著者ならではの視点で知られざる野生の営みに迫る。北海道新聞連載「伊藤健次の 大地の息吹 海のささやき」の単行本化。 伊藤健次 著 A5判 192ページ 2023年9月9日発売
宮島沼LOVE!ラムサール登録20年を越えて
¥1,870
SOLD OUT
マガンの聖地・宮島沼。春と秋の渡りの時期には数万羽が飛来して沼を埋め尽くす。その知られざる行動、四季の動植物、共生を図る市民の取り組みなど、世界的にも貴重なオアシスを愛し守る人々の観察を一冊に。 宮島沼水鳥・湿地センター 編著 A5判 128ページ 2024年7月27日発売
北海道爬虫類・両生類ハンディ図鑑
¥1,760
北海道にすむ爬虫類と両生類全19種を、豊富な生態写真と詳細な解説文、分布域マップで紹介した初めての図鑑の、7年ぶりとなる改訂新版。改正が相次いだ爬虫類・両生類にまつわる法律関係やレッドリストの最新情報を盛り込み、新規コラムも2編設けるなど、見て読んで楽しく、野外で役立つ人気の図鑑が一層充実してリニューアル。 徳田龍弘 著 B6判 105ページ 2022年5月27日発売
病気の9割は歩くだけで治る!
¥990
シリーズ累計21万部、待望の文庫化! 簡単、無料で医者いらず。歩行が人生を変える24の理由。 医者に払う金があるなら靴とリュックに使え! 現代病の大半は歩かないことが原因だった。 歩くと寿命が延びるのはなぜ。 歩行は、脳を変えて、人生を変える! 町医者として多くの患者を診療しながら、多くのベストセラー本を著している、長尾和宏先生の新しいテーマである歩くことによる健康法の本。 平穏死という言葉をはやらせた、死を見つめたテーマ、ボケの問題、薬についてのうんちく、近藤誠教授へのアンチテーゼ。 これらのテーマから、もっと健康で積極的に生きていこうということに、著者の関心は移っています。 病気の9割は歩くだけで治ります。 しかも簡単、ただで、医者もいりません。 歩くことがどれだけ健康に良いかということを、医者の立場から科学的に証明していきます。 実際の治療にも多く使われ、効果をあげています。 歩行が人生を変える24の理由をわかりやすく説明する本です。 ■内容 第1章 病気の9割は歩くだけで治る 第2章 医療の常識に騙されるな 第3章 健康になるための歩き方 第4章 歩くと未来が広がる 長尾和宏 著 文庫版 216ページ 2023年11月17日発売
北海道のアカネハンドブック ハンドブックシリーズ4
¥800
北海道の大自然を舞台に、魅力あふれるアカネの世界を深く理解するための必携の一冊!このハンドブックでは、鮮やかなイラストとともに、豊富な写真を交えてアカネの生態や特徴を丁寧に解説しています。知識を広げることで、アカネへの愛着が一層深まること間違いなしです。 このハンドブックは、自然愛好家や教育機関にとっても役立つリソースであり、北海道の豊かな生態系を知るための貴重なガイドとなります。ぜひ、アカネの魅力を感じてみてください! 著者:松下和江、高田令子 A5判 69ページ 発売日:2011年4月11日
野外図鑑 知床のシダ
¥400
知床の大自然を満喫しながら、シダ植物の魅力を深く理解するための必携の図鑑が登場!「野外図鑑 知床のシダ」では、美しい写真とわかりやすいイラストとともに、知床に自生するシダ植物の生態や特徴を詳細に解説しています。シダの種類や生息環境を知ることで、自然への理解がさらに深まります。 この図鑑は、野外での観察を楽しむ自然愛好家や教育機関にとっても貴重なガイドとなります。シダ植物の多様な姿を学びながら、知床の大自然を堪能してみてください! 発行:斜里町立知床博物館 A5判 64ページ 発売日:2007年10月27日
知床の高山植物
¥800
知床の高山植物の魅力を深く知るための必携ハンドブックが登場!この一冊では、美しい高山植物の写真が豊富に掲載されており、色分けされて検索しやすく構成されています。知床の美しい自然環境を感じながら、様々な高山植物の特徴や生態をじっくりと学ぶことができます。知床のみならず北海道のちょっとした高山植物検索にももってこいです! このハンドブックは、自然愛好家や教育機関にとって貴重なリソースであり、春夏秋冬の高山植物を観察する際に役立つガイドとなるでしょう。知床の大自然の魅力を感じ、様々な高山植物との出会いを楽しんでみてください! 発行:知床博物館協力会 A5判 80ページ 発売日:2013年5月31日
奥入瀬渓流きのこハンドブック初夏-秋編Ⅱ
¥1,650
奥入瀬渓流の美しい自然を背景に、きのこの世界を深く理解するための必携ハンドブックが登場!「奥入瀬渓流きのこハンドブック初夏-秋編Ⅱ」では、初夏から秋に見られる様々なきのこの美しい写真が豊富に掲載されており、見やすいデザインで構成されています。写真家・河井大輔による素晴らしい作品を通じて、奥入瀬の豊かな自然環境を感じながら、様々なきのこの特徴をじっくりと学ぶことができます。 このハンドブックは、自然愛好家や教育機関にとって貴重なリソースであり、きのこ観察の際に役立つガイドとなるでしょう。奥入瀬渓流のきのこたちとの出会いを楽しむために、ぜひ手に取ってみてください! 著者 河井大輔 A5判 160ページ 発売日:2023年3月31日
奥入瀬渓流きのこハンドブック 初夏-秋編Ⅰ
¥1,680
奥入瀬渓流の魅力を存分に味わいながら、きのこの世界を深く探求するための必携ハンドブックが登場!「奥入瀬渓流きのこハンドブック 初夏-秋編Ⅰ」では、初夏から秋にかけて見られる多種多様なきのこの美しい写真がふんだんに掲載されており、見やすいデザインで構成されています。写真家・河井大輔による素晴らしい作品を通じて、奥入瀬の豊かな自然環境を感じながら、それぞれのきのこの特徴をじっくりと学ぶことができます。 このハンドブックは、自然愛好家や教育機関にとっても貴重なリソースであり、きのこ観察の際に役立つガイドとなるでしょう。奥入瀬渓流のきのこたちとの出会いを楽しむために、ぜひ手に取ってみてください! 著者:河井大輔 A5判 168ページ 発売日:2023年3月31日
奥入瀬渓流コケハンドブック 日本の貴重なコケの森
¥1,375
奥入瀬渓流の深い森の中で、コケの魅力を存分に学ぶための必携ハンドブックが登場!「奥入瀬渓流コケハンドブック 日本の貴重なコケの森」では、奥入瀬渓流特有の多様なコケの美しい写真が豊富に掲載され、ジャンル分けされた見やすいデザインで構成されています。写真家・河井大輔による素晴らしい作品を通じて、奥入瀬の豊かな自然環境を感じながら、各種コケの特徴をじっくりと学ぶことができます。 このハンドブックは、自然愛好家や教育機関にとって貴重なリソースであり、コケ観察の際に役立つガイドとなるでしょう。奥入瀬渓流のコケたちとの出会いを楽しむために、ぜひ手に取ってみてください! 著者:河井大輔 A5判 98ページ 発売日:2018年10月1日
哺乳類のフィールドサイン観察ガイド
¥1,980
タヌキ、キツネ、ムササビ……。日本の森や里山に暮らす野生動物たちが、はからずも残した足跡や食痕、フンなどのフィールドサイン。本書では、主に身近な フィールドで観察できる34種の野生動物にスポットを当て、さまざまなフィールドサインを紹介。フィールドサインの読み取り方や持ち主にたどりつく方法がわかる。 主な特徴 身近なフィールドで観察できる34種の野生動物を収録 各種について、大きさや体重、分布、生息環境などの基本情報を紹介 各種について、足跡や歩行パターン、食痕、フン、巣、けもの道など、さまざまなフィールドサインを掲載 実際のフィールドに残された足跡の写真を多数掲載しているので、識別に使える ほとんどの掲載種について足裏の写真を掲載したので、足跡の付き方が連想できる フィールドサインの写真と、野生動物イラストのコラボレーションにより、実際のフィールドでどのように行動したのかが紙面上で蘇る フィールドサインのひとつであるフンに関しては、視覚的情報だけでなく、種を見分ける際に有効なニオイに関する情報も盛り込んだ フィールドワークの楽しみ方や注意点、記録の残し方、撮影方法なども詳しく紹介 野外での観察結果から推理を楽しむフィールドワークは、子ども交えての環境教育に最適で、本書は教材として十分に役立つ内容 著者 熊谷さとし 写真 安田守 A5判 144ページ 2010年12月27日発売
青い星のツルたち 世界のツル・日本のツル
¥1,260
日本はもちろん世界のツルの政策や分布、生態、保護対策などがまとめられています。 また各地域のツルたちと人間やその生活との関わりについても触れられています。 北海道保健環境部自然保護課 発行 正富宏之 監修 B5判 142頁 1990年3月31日 発売